インポート元から再取り込み・連携リセット
インポート元から再取り込み・連携リセット
取り込み済みナレッジを元サービスから再同期する方法です。
再取り込み(更新ボタン)
ナレッジエディターから
ナレッジエディターのヘッダーにある 更新(⟳) ボタンをクリックします。
ナレッジ一覧から
ナレッジ一覧で行にマウスを乗せ、表示される更新アイコンをクリックします。
動作
- Qiita / GitHub / Googleスプレッドシート / SharePoint Excel(オンプレのみ) / Web 等の最新内容で上書き
- 手入力ナレッジ(連携元なし)はボタンが無効
ローカル編集がある場合
上書き確認ダイアログが表示されます。上書きして再取り込み を選ぶと、元サービスの内容で上書きされます(No.7.7 も参照)。
同じ連携元を共有する複数ナレッジがある場合、1件でもローカル編集があれば全件で確認が求められます。
Googleスプレッドシートのアクセス権
連携時に選んだ Google スプレッドシートへのアクセス権が失効している場合、ファイル選択画面(Google Picker)で再選択が求められます。
連携リセット
アカウント設定の「外部サービス連携」で OAuth 連携を解除すると、そのサービスからの再取り込みができなくなります。再連携後に利用再開できます。