パブリックとプライベートの選び方
パブリックとプライベートの選び方
パブリックアイノウ
特徴
- 誰でも チャット・ナレッジを閲覧 可能(未ログインでも閲覧可)
- チャット送信 は通常ログイン必須(例外:
iknow-navigatorの匿名送信のみ — No.1.4) - 検索エンジンにインデックスされる(
/{agentCode}等) - 認証済みユーザーは自己参加(セルフジョイン)可能
- 公開MCP(
/mcp/public/{agentCode})で匿名読取可能
向いているケース
- 一般向けのFAQ・ナビゲーター
- オープンなコミュニティの知識共有
- マーケティング・認知拡大
プライベートアイノウ
特徴
- オーナーとメンバーのみアクセス可能
- 検索エンジンにインデックスされない
- 参加はオーナーの招待のみ
- MCP匿名読取不可(404)
向いているケース
- 社内ナレッジ・機密情報
- 限定的なチームでの運用
- 開発中のアイノウ
切り替え
アイノウ設定で公開範囲を変更可能。プライベート→パブリックは即時反映。継承元がプライベートの場合、継承先も自動的にプライベートになります。